アウトドアでお世話になっている方たち
(氏名の50音順)


荒畑さん
工房・アラハタの荒畑さん

彼との出会いは、奈良県五條市で開催されたパラマウントチャレンジカヌー全国大会に一緒に参加したことでしょう。
また、彼自身「ペンギンクラブ」を設立して障害者のカヌーに寄与するとともに、持ち前のカヌーの技術と工作技術を融合させた活動を展開しました。


おじぞうさん
◆西伊豆連・最遠隔地居住のおじぞうさん

古いカヌー仲間であることは紛れもないことですけど、居住地が離れていることで滅多にお会いする機会がないのです。
ですから、会うたびに新鮮さを感じてしまい、今回(2010年)の吉例西伊豆キャンプで、何とも男らしいイケメンであることを認識しました。


さいとう@愛知さん
障害者カヌー協会 理事を務めている、さいとう@愛知さん

彼と初めて出会ったのは、1995年前後で、吉野川(奈良県五條市)の全国大会だったのか、あるいは拡大理事会の時だったのか、なんとも記憶が定かではありません。
その後、かわせみ前河原でのイベント、さらには西伊豆カヌーキャンプで絶大な支援をいただいています。


佐久間亮さん
西伊豆コースタルカヤックス インストラクターの佐久間亮さん

腕利きの協力者が一人亡くなって、その後の夢人島が安全について信頼できるシーカヤックツアーをしてくれるところを求めて、真っ先に思いついたのが、西伊豆コースタルカヤックスさんでした。
そういう経緯から、佐久間さんとは2007年以後、面識もないままに過ごして来ましたが、これから先も夢人島にとって大切な人なのです。


じゃみーさん
じゃみーの大腿義足情報 のじゃみーさん

ネット上でのおつきあいは、かなり長いですし、Yossyのイベントでもちょいちょい顔合わせしているものの、アウトドアではとんとおつきあいがありませんでした。
その後、しつこい鈍の勧誘で2010年からご子息とともに西伊豆連デビューしました。
ご本人によると、いま「趣味の園芸」に地味に燃えているそうです。


管井誠次さん
Pia101マリンオートキャンプ場 のオーナー、管井誠次さん

Pier101は元造船所の跡地だけに、シーカヤックの基地として、これ以上に望みようがないほどの絶好の場所なのです。
また、鈍の娘とモンベルの田口氏、阿部氏(アメリカへ行ってしまった)がキャンプ場の開設等に携わった関係上、開設以来お世話になっています。


田口利幸さん
◆現在モンベルクラブ グランベリーモール店 勤務の田口利幸さん

関東地方の障害者カヌー生みの親。もし彼がいなければ関東地方に「商業利益を追求しない、普通の形での障害者カヌー」は生まれなかったかもしれない。いわば大恩人なのです。
彼と鈍は、もう二十年来のアウトドア仲間なのです。(2010年時点で)


辰野勇さん
株式会社モンベル 代表取締役会長の辰野勇さん

日本の障害者カヌーの創設者です。
気さくで人を分け隔てしない人、自分を飾らない人、義侠心に富み、阪神大震災のときの身を賭した被災者救援はこの人の人柄を如実に表したものと思います。
奈良の吉野川で雨に降られ、泥だらけのまんま社長(当時)の家に上がり込んで泊まってしまったとか、名物の丸餅を送ってもらったとか、娘がスカウトされてMOC東京を任されていたとか、家族ぐるみでモンベルさんのお世話になってます。


谷淳さん
有限会社カヌーテ 社長 谷淳さん

埼玉県長瀞で毎日、カヌー・カヤック・ラフティングをして楽しく遊ばせてくれる会社・長瀞カヌーテの社長さんです。
この二十年来(2010年現在)玉淀倶楽部の仲間であり、カヌー・カヤックの師匠であり、さらに関東地方に障害者カヌーを定着させた功労者でもあるのです。


トラさん
いつか風になる日まで… の主宰者 トラさんこと桑村雅治さん

〜たとえそこに道はなくても、誰かが歩けば、やがてそこは道となる〜
良い言葉ですね。この言葉どおり、彼は茨の道を切り開きながら、常に前向きに生きています。
彼が率いるチームは2009年から、西伊豆連の仲間として西伊豆キャンプに参加しています。


村田泰裕さん
西伊豆コースタルカヤックス 主宰者の村田泰裕さん

その昔、日本列島完全縦断漕破4,400kmを成し遂げたことで勇名をはせた人で、この人と初めて出会ったのは、Pier101開設当時。「あ、この人がバズーカ村田なのか!」と、いたく感動したものです。
その後、カヌーショー等で何度かお会いしてますが、夢人島では2007年からシーカヤックツアーでお世話になっています。


モロトフさん
キャンピングカーとカヌーの旅のモロトフさん

彼とは何となく顔見知り程度から始まり、カヌーレースのライバルを経て、玉淀倶楽部盛期にはその主要メンバー。そして同時にかわせみ前河原で展開した『障害者が普通にカヌー遊びをする』仲間であり、また、イベントの協力者でもありました。
現在(2010/06/22)、(有)カヌーテに籍を置いてカヌー発展に寄与し続けています。


余語さん
有限会社ヨゴケインズ の余語さん

この人とは「腐れ縁」というのかな? 思わぬところでバッタリ出会ってしまう。
温泉の洗い場で「もしかしたら余語さん?」なんてこともあったし、2009年の秋なんぞ、東名のSAで薩摩芋をぶら下げて歩いてるところでバッタリ出会ってしまったのだ! これには仰天いたしました。(^0^)
たぶん初めての出会いも、どこかの河原でバッタリ行き会ったのだろうと思います。

日本最強のアマチュアカヌーチームといわれた
玉 淀 倶 楽 部
かわせみ河原のすてきな面々
今はもう、滅多に顔を合わせなくなりましたが、かつては毎週のように河原に集い、障害者のカヌーイベントや『障害者が普通にカヌーで遊ぶ仲間』として鈍の活動を支えてくださった人たちです。

横田さん

武井さん

大木さん

透さん

モロトフさん

根本さん

荒畑さん

吾妻さん


こんころ

余語さん
まだまだ大勢います。
順次写真を集めています(2010/06/23)

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